こちらも極座標のまま計算するのが楽です。極座標の弧長積分公式: l = ∫ θ 1 θ 2 r 2 (d r d θ) 2 d θ l=\displaystyle\int_{\theta_1}^{\theta_2}\sqrt{r^2\left(\frac{dr}{d\theta}\right)^2}d\theta l = ∫ θ 1 θ 2 r 2 (d θ d r ) 2 d θ は→曲線の長さを計算する積分公式(弧長積分)で解説しています。物理学では 曲線自身の長さを求めること に加えて, 曲線に沿って存在するようなある物理量を積分する ことが必要になってくる弧長の求め方 (曲線の長さ) ここでは曲線の長さを求める方法を考えます。 一般に曲線の長さは 弧長 (arc length) といいます。 「弧」というのは、中学校などでは「円周の一部分」と習うと思います。 しかし、「円周」である必要はありません。 弧長と 無料印刷可能道のり を 求める 公式 曲線 長さ 積分 空間